2008年09月02日

日本から世界へ、とりあえず韓国へ(追記あり)

日本国内でポーカーを楽しもうものなら、いわゆる賭けないポーカーイベントに行くか、オンラインで楽しむしかない。
#はい、そこ、アングラカジノとは言わない。

というのを以下の記事見て感じた。

日本からいちばん近いポーカールームオープン

個人的にはそうも思えない部分もあるのですが、とはいっても多少は納得せざるを得ない。
経験の少なさが、実力を養うきっかけを少なくしてしまい、レベルの差を作ってしまうというのは納得がいく。が、その原因がリアルマネーで行う場所のなさというのは受け入れがたかった。というのも麻雀は最近はネットやゲームセンターといった賭ける要素のないところで広がっていき、そこからでも十分強いプレイヤーが出来てきているのを見るとそうかなと思ってはいた。

しかし、今のポーカーでは、ほとんどがカジノでやるという印象が強く、実際、多くのポーカー大会はカジノで行われている。それに、カジノではないところで日本以外ではあまり行われていないため、強いプレイヤーはカジノで普段からプレーしているはずである。となると、カジノにしか上級者はいないのではという気にもなってきた。

場所とプレイヤーは相関があるのだろうか。

あと、この記事では日本人の活躍が書かれている。期待したい。

(追記)話が脱線してしまったまま終わらせてしまった。
実は、この記事は韓国にポーカールームが出来たというもの。日本からではまだ、リアルマネーでのポーカーは出来ないのだが、こういう形で徐々に環境が出来つつあるのはいいと思う。
タグ:ポーカー
posted by eksmin at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ポーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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