2008年11月22日

ドーピングか否かか

まあ、ひとつの結論が出たということでいいのではないでしょうか。

「高圧酸素カプセル」について、このほど世界反ドーピング機関(WADA)の検討委員会が「問題なし」との見解を出した。
「酸素カプセル」禁止は勇み足?(ロイター)」


この話題は個人的に結構気になっていました。なぜなら、ドーピングはチェスやブリッジにも適用されるものだから。
ちなみに日本アンチ・ドーピング機構の見解はこちら(PDFファイル)。素人が見た限りでは成り立っているかなと思えるがそうではなかったようだ。

戻すと、こういった頭脳に影響が大きいものだと、少しやっては入って、またやっては入ってという手が通じてしまうのでは問い浮きもしなくはないのですがどうでしょう?
posted by eksmin at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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